価格比較ツール Price Checkerをバージョンアップしました。Amazonと楽天市場の検索精度を向上しました。

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楽天市場から自動検索を行う際、閲覧している商品のカテゴリと同じカテゴリで検索するようになりました。

photo by FutUndBeid
価格比較

対応しているカテゴリは、以下のとおりです。

  • パソコン・周辺機器
  • おもちゃ・ホビー・ゲーム
  • Blue-ray
  • DVD
  • TV・オーディオ・カメラ

上に挙げたジャンルの商品を検索する際には、Amazon、ヤフーショッピング、ヤフオクでは同じカテゴリだけを検索するので、検索精度が向上します。他のカテゴリは今のところ今までどおりの検索となります。

Amazonは以前からカテゴリによる絞込検索を行っていましたが、今回の対応で以下のカテゴリが追加されます。

  • パソコン
  • カメラ

ポップアップの検索機能をブラッシュアップしました。

内部で利用しているJavascriptのMVCフレームワークをAngularJSからReact.jsに変更しました。
見た目は殆ど変わりませんが、使用メモリや動作速度が向上しています。
ほぼ作り替えているためおかしな点があればご報告お願いします!
今回のフレームワーク変更でポップアップに対して機能を追加しやすくなりました。
要望があればどしどしご依頼ください。

価格比較ツール プライスチェッカーのバージョンアップ情報でした。